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<NEWS>ODISHA JAPAN FESTIVAL2020の出演者が決定しました!

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ついに!

ODISHA JAPAN FESTIVAL2020の出演者が決定致しました!!

今年も熱い思いを持ったアーティストの皆さんにご応募頂き、

本当に嬉しい気持ちでいっぱいです!

その中から、厳正な審査の上で出演決定された皆さんをご紹介いたします!

 

■ヤジマX  from モーモールルギャバン(★3年連続出演)

歌ったり踊ったりドラムを叩く愉快なイケメンです。

10年の時を経て2017年10月、新宿あたりを中心に活動再開。

予測不能のステージと魂を揺さぶるメロディーが老若男女を魅了する。

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■さいたま篠笛X  with 笛団(★3年連続出演)

空前絶後の篠笛エンターテイメント。

武蔵浦和ゴンツァー(黄)新河岸まさと(青)リッピ―大宮(緑)西川口ゆーこ(ピンク)

そして篠笛をこよなく愛する国境なき笛団。

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■Jagannath duo(★3年連続出演)

日本ツアーも敢行し各地で沸かせてきたJagannath Duo。

インドを拠点に活動しているタブラ奏者であり、 様々なfestivalに出演し、

インドのみでなく世界各地に弟子がいるリンガラージ・ダス(lingaraj das)氏と、

若手ながら大臣賞や州知事賞をはじめとする、多くの受賞経歴を持つ弦楽器シタール奏者のサティバン・セティ(Satyaban sethi)氏からなるジャガンナートデュオ(Jagannath duo)。

プレイスタイルはインド古典音楽にとらわれず、あらゆるジャンルに即興が可能であり、 今までも世界中のミュージシャンと共演を果たしている。

インドを代表する弦楽器シタールと、世界的最も難しいと言われる打楽器タブラ。

インド伝統楽器のコラボレーションで神秘的な音の世界へと誘う。

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■なつみゆず(Yuzu Natsumi /☆初出演)

日本の文化を伝える三味線弾き語りシンガーソングライター。

三味線を使ったオリジナル曲や日本の伝統音楽を、主に海外向けに演奏している。

2019年はフランス Japan Expo Paris、タイJapan Expo Thailand などに出演。これまでに世界10ヶ国以上で公演を行った。

日本国内では、かわさきFMにて番組パーソナリティを務めるほか、

「日本火消し保存会 女木遣り組」のメンバーとして江戸の伝統芸能・木遣りの保存活動に取り組んでいる。

インドでの演奏は今回が初めて。

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■Kouta TKG(★2年連続出演)

高知県出身 、ピアニストの母の下、幼少から音楽のある生活が当たり前となる。

2013年渡蘭した際、ハンドパン(Hang)に出会い、奏者としてキャリアを積む。

2016年に拠点を、インドに移すと共にサウンドテラピストでインターナショナルスピリチュアルスピーカーDr Sujata Singhi氏に師事。

Sujata Singhiのプロジェクト"Divin soul sound"(DSS)にも参加しており、インド、また世界中で講演やワークショップを行っている。

2017年 サウンドメディテーションやヒーリングセッションなどのソロワークを開始する。

2018年には自身のヨーロッパツアーも成功に収める。

現在は、日本のみならず世界各地で公演を開催。日本人ハンドパン奏者として最も注目されている。

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■暴走R(☆初出演)

2019年、東京で結成。実在するおじいさん、おばあさんの話をもとに、一曲一人生をコンセプトに歌を作るバンド。

誰にでもある、人生のハイライトの輝きを歌にして届けるべく、活動している。

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■桂雪鹿(☆初出演)

2009~2013年 関西学院大学教育学部で学びつつ、関西学院交響楽団のヴァイオリン奏者として活動。

2013〜2018年まで大阪府の小学校教員として勤務。

2018〜桂文鹿の下へ入門し、桂雪鹿の名で落語家として活動を始める。入門日翌日に福岡県の金光教にて、ヴァイオリン漫談で初舞台。

同年6月末、奈良町落語館で行われた「桂文鹿一門会」にて、落語の初舞台。

2019年彦八まつり「噺家演芸バトル」では、ヴァイオリン漫談で準優勝。

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■Dendrobium(☆初出演)

大阪発の電子音響系ユニット。

BOSSのループマシンであるRC-505を主として用い、自然界のさまざまな音で遊び尽くす。

時には言葉でリズムを、時にはノイズで旋律を。

より自由であるために、新しい制約を模索し続けている。目指すところは『解脱8合目に響く電子音響を』

メンバー
安藤 勇輝(guitar,noise)
井上 光太郎(voice,rhythm,se)

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■光の戦士ナチョス(From 重機-ZYU-KY-)

光で照らしていくドラムボーカル。

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