ODISHA JAPAN FESTIVAL2020 出演者発表

 

ODISHA JAPAN FESTIVAL2020 出演者発表 第一弾

ヤジマX(From モーモールルギャバン

ヤジマX(From モーモールルギャバン)

歌ったり踊ったりドラムを叩く愉快なイケメンです。10年の時を経て2017年10月、新宿あたりを中心に活動再開。予測不能のステージと魂を揺さぶるメロディーが老若男女を魅了する。

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さいたま篠笛X with 笛団

空前絶後の篠笛エンターテイメント。
武蔵浦和ゴンツァー(黄)新河岸まさと(青)リッピ―大宮(緑)西川口ゆーこ(ピンク)

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Jagannath duo

日本ツアーも敢行し各地で沸かせてきたJagannath Duo.
インドを拠点に活動しているタブラ奏者であり、 様々なfestivalに出演し、インドのみでなく世界各地に弟子がいるリンガラージ・ダス(lingaraj das)氏と、若手ながら大臣賞や州知事賞をはじめとする、多くの受賞経歴を持つ弦楽器シタール奏者のサティバン・セティ(Satyaban sethi)氏からなるジャガンナートデュオ(Jagannath duo)。 プレイスタイルはインド古典音楽にとらわれず、あらゆるジャンルに即興が可能であり、 今までも世界中のミュージシャンと共演を果たしている。 インドを代表する弦楽器シタールと、世界的最も難しいと言われる打楽器タブラ。 インド伝統楽器のコラボレーションで神秘的な音の世界へと誘う。

ODISHA JAPAN FESTIVAL2020 出演者発表 第二弾

なつみ ゆず(Yuzu Natsumi)

日本の文化を伝える三味線弾き語りシンガーソングライター。三味線を使ったオリジナル曲や日本の伝統音楽を、主に海外向けに演奏している。2019年はフランス Japan Expo Paris、タイJapan Expo Thailand などに出演。これまでに世界10ヶ国以上で公演を行った。
日本国内では、かわさきFMにて番組パーソナリティを務めるほか、「日本火消し保存会 女木遣り組」のメンバーとして江戸の伝統芸能・木遣りの保存活動に取り組んでいる。
インドでの演奏は今回が初めて。
instagram: @yuzu_singer
twitter: @natsumiyuzu
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Kouta Tkg

Kouta Tkg

高知県出身 、ピアニストの母の下、幼少から音楽のある生活が当たり前となる。
2013年渡蘭した際、ハンドパン(Hang)に出会い、奏者としてキャリアを積む。
2016年に拠点を、インドに移すと共にサウンドテラピストでインターナショナルスピリチュアルスピーカーDr Sujata Singhi氏に師事。Sujata Singhiのプロジェクト"Divin soul sound"(DSS)にも参加しており、インド、また世界中で講演やワークショップを行っている。
2017年 サウンドメディテーションやヒーリングセッションなどのソロワークを開始する。
2018年には自身のヨーロッパツアーも成功に収める。
現在は、日本のみならず世界各地で公演を開催。日本人ハンドパン奏者として最も注目されている。

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ODISHA JAPAN FESTIVAL2020 出演者発表 第三弾

暴走R

暴走R

2019年、東京で結成。実在するおじいさん、おばあさんの話をもとに、一曲一人生をコンセプトに歌を作るバンド。誰にでもある、人生のハイライトの輝きを歌にして届けるべく、活動している。

 

桂雪鹿

桂雪鹿

2009~2013年 関西学院大学教育学部で学びつつ、関西学院交響楽団のヴァイオリン奏者として活動。
2013〜2018年まで大阪府の小学校教員として勤務。
2018〜桂文鹿の下へ入門し、桂雪鹿の名で落語家として活動を始める。入門日翌日に福岡県の金光教にて、ヴァイオリン漫談で初舞台。
同年6月末、奈良町落語館で行われた「桂文鹿一門会」にて、落語の初舞台。2019年彦八まつり「噺家演芸バトル」では、ヴァイオリン漫談で準優勝。

 

Dendrobium

Dendrobium

大阪発の電子音響系ユニット。BOSSのループマシンであるRC-505を主として用い、自然界のさまざまな音で遊び尽くす。
時には言葉でリズムを、時にはノイズで旋律を。より自由であるために、新しい制約を模索し続けている。目指すところは『解脱8合目に響く電子音響を』

メンバー
安藤 勇輝(guitar,noise)
井上 光太郎(voice,rhythm,se)

光の戦士ナチョス

光の戦士ナチョス

光の戦士ナチョス

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